「障害者の心と体を支える聴導犬、介助犬」
お話を聞くと言うより
に会いに行ってきました。もしかして涼しすぎると持っていった服だけでは、寒かった。
芸文もう少しエコしょうよ

長野にいるピーアル
は、飛行機に乗せると貨物扱いがイヤで今回は、お話をしてくれる聴導犬、介助犬の
でデモンストレーションしてくれました
この
達は、仕事中なので乗客席の下ですよ。この違い不思議です。沖縄から来たまつ君、イクオール?だっかたな?の漫画家さんの
は、残念なことに人だかりで
は、無理でした。日本聴導犬協会ここにまつ君載っていますので見てください。
そしてこの子がしん君。しん君は、私が席に着くとちょうど予行練習中。
何かするとすぐに舞台から下りてしまう
こんなんで大丈夫?と不安に思っていました。


が、話を聞くとお母さんが1番前の席にいて 音とかに反応して
合図するのですが 下にいるお母さんにも教えに行きたいそうです。

介助犬と聴導犬の2つの仕事ができるしんちゃん。
小さいので車椅子を引くことは、できませんが携帯だってカードだって
なんでも落としてしまったものは、拾ってくれる働き者で可愛かったです。
私のところに来て 匂いをクンクン。お母さんに怒られていましたが
「うちにも
が居るので・・・。」と言って見あげると
を見ながら下をみて話した
私の話は、聞こえていませんでした。介助犬、聴導犬の
は、捨て犬から選ばれた
です。本当は、全部の
がなれればいいのですが 責任もあるので介助犬聴導犬にむいた
しかなれないそうです。日本聴導犬協会の皆さんには、頑張って欲しいと思いました。
レリンしゃんそっくりな
が海外で活躍していると写真見ましたがてんてん、レリンしゃんは、癒しおとぼけ犬以外の仕事は、無理だなぁ〜。と
帰ってきててんてんを見て思いましたが まぁ〜可愛い
のでいいか。レリンしゃんには、会長という仕事もあるか・・・・。
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